読み進め方案。
当ブログはリアルタイムではなく、帰国後1ヶ月以上もしてから立ち上げたものです。
ですから全然臨場感もライブ感もございませんが、
読み方として、実際の時系列に従って工程を追っかけていただきくことも一つあります。
以下は目次となります。
この順番に読んでいけば実際の旅の工程に沿った工程となりますので参考までに。
「お前に指示される筋合いないわ」。
ごもっともでございます。
お好きなように読んでいただいてもちろん結構です。
1.非日常への旅立ち(2011.4.29)
2.THE LONGEST DAY
3.マレーシア・ジョホールバル
4.過酷な、過酷な10時間
5.オランダ入国事情(2011.4.30)
6.オレンジ≠ミカン
7.アムスの二つの美術館と宿のはなし
8.五冠達成へ(2011.5.1)
9.文字では到底語りきれない花景色
10.モヤモヤとした印象(2011.5.2)
11.一人一日マーケット・ガーデン作戦(前編)
12.そもそも戦跡との出会いは
13.一人一日マーケット・ガーデン作戦(後編)
14.じっちゃんとの夜
15.ペラッペラ(2011.5.3)
16.ゴッホワールド
17.ツールド・デ・ホーヘ・フェルウェ
18.See Jicchan,again!
19.帰ってきた、ベルギー。そして、久々の「地球の迷い方」。
20.前夜
21.ラ・グレースへ(2011.5.4)
22.王虎を、捉える
23.キングタイガー
24.Too Far!
25.下山
26.サヨナ~ラ
27.トリプル!?
28.ムール貝を食べながら
29.フランスへ(2011.5.5)
30.罰金処分を喰らう
31.モネ、モネ、モネ ~この街にきた理由があり~
32.ルーアン、街歩き
33.旅土産
34.そして、パリへ(2011.5.6)
35.TO ITALY!
36.旅の最後に目指す先
37.一心、凱旋門
38.フィナーレ
39.くたびれた旅人のその後(2011.5.7)
40.予定外と想定外(2011.5.8)
41.旅のおわりに
ですから全然臨場感もライブ感もございませんが、
読み方として、実際の時系列に従って工程を追っかけていただきくことも一つあります。
以下は目次となります。
この順番に読んでいけば実際の旅の工程に沿った工程となりますので参考までに。
「お前に指示される筋合いないわ」。
ごもっともでございます。
お好きなように読んでいただいてもちろん結構です。
1.非日常への旅立ち(2011.4.29)
2.THE LONGEST DAY
3.マレーシア・ジョホールバル
4.過酷な、過酷な10時間
5.オランダ入国事情(2011.4.30)
6.オレンジ≠ミカン
7.アムスの二つの美術館と宿のはなし
8.五冠達成へ(2011.5.1)
9.文字では到底語りきれない花景色
10.モヤモヤとした印象(2011.5.2)
11.一人一日マーケット・ガーデン作戦(前編)
12.そもそも戦跡との出会いは
13.一人一日マーケット・ガーデン作戦(後編)
14.じっちゃんとの夜
15.ペラッペラ(2011.5.3)
16.ゴッホワールド
17.ツールド・デ・ホーヘ・フェルウェ
18.See Jicchan,again!
19.帰ってきた、ベルギー。そして、久々の「地球の迷い方」。
20.前夜
21.ラ・グレースへ(2011.5.4)
22.王虎を、捉える
23.キングタイガー
24.Too Far!
25.下山
26.サヨナ~ラ
27.トリプル!?
28.ムール貝を食べながら
29.フランスへ(2011.5.5)
30.罰金処分を喰らう
31.モネ、モネ、モネ ~この街にきた理由があり~
32.ルーアン、街歩き
33.旅土産
34.そして、パリへ(2011.5.6)
35.TO ITALY!
36.旅の最後に目指す先
37.一心、凱旋門
38.フィナーレ
39.くたびれた旅人のその後(2011.5.7)
40.予定外と想定外(2011.5.8)
41.旅のおわりに
ソミュール戦車博物館(2012.5.2)
王虎の旅から1年後-
いまだ王虎熱の冷めない僕は、
さらに別の彼を求めて新しい旅に出ました。
ちょっとだけ大袈裟にいいましたが、
2012年のGWにポルトガルへ向かう途中、わざわざパリで1泊して向かった先は、
世界の戦車好きの聖地、
ソミュール戦車博物館。








何百という戦車に囲まれ、
戦車好きにとっては夢の国にいるような空間。
女子のディズニーランドみたいなもんです、ココは。
そんな楽しいなか、必死に撮ってきた200枚の写真を
披露する場所を作るかどうかは未定ですが、
もしその気になって形作れた際には、またこっそりとご案内させていただきます。
では、その日まで。
しばしのお別れ。
Obrigado!
【PR】
Bastogne 雪原の記憶(イタリア~ベルギー・バストーニュ地方~ドイツ)
その名の通り、雪と決闘しながらバストーニュの戦跡を歩いた旅の記録です。
http://pedbast.exblog.jp/
旅番号9(仮)(ポーランド~チェコ~スロバキア~オーストリア)
ワルシャワからクラクフを経由しオーストリア・ウィーンへの旅です
http://tripno9.exblog.jp/
More
いまだ王虎熱の冷めない僕は、
さらに別の彼を求めて新しい旅に出ました。
ちょっとだけ大袈裟にいいましたが、
2012年のGWにポルトガルへ向かう途中、わざわざパリで1泊して向かった先は、
世界の戦車好きの聖地、
ソミュール戦車博物館。








何百という戦車に囲まれ、
戦車好きにとっては夢の国にいるような空間。
女子のディズニーランドみたいなもんです、ココは。
そんな楽しいなか、必死に撮ってきた200枚の写真を
披露する場所を作るかどうかは未定ですが、
もしその気になって形作れた際には、またこっそりとご案内させていただきます。
では、その日まで。
しばしのお別れ。
Obrigado!
【PR】
Bastogne 雪原の記憶(イタリア~ベルギー・バストーニュ地方~ドイツ)
その名の通り、雪と決闘しながらバストーニュの戦跡を歩いた旅の記録です。
http://pedbast.exblog.jp/
旅番号9(仮)(ポーランド~チェコ~スロバキア~オーストリア)
ワルシャワからクラクフを経由しオーストリア・ウィーンへの旅です
http://tripno9.exblog.jp/
More
次旅の報告。
ご無沙汰してます。
放置プレイしておりましたが、久々にログインしたら
案外アクセスがあるようなので驚きました。
王虎人気を実感しております。
ありがたい話です。
旅のお役に立てれば幸いでございます。
さて、僕はこの冬も旅立つことにしました。
メインはポーランド。
当初は東ドイツからポーランドを考えていましたが、
狙っていたものがシーズンオフのため閉館ということが
判明したのです。
年に二度の王虎は断念、大脱走も断念です。
旅立ちまでひと月半ですが、
とりあえず「地球の歩き方」は買っておきました。
ポーランドは初めてなのですが、読んでそこからわかる、わかったことは、
・思ったより物価が安い。特に鉄道
・ワルシャワの空港は、フレデリック・ショパン国際空港
・考えていたほど寒くない。バストーニュくらいか、それよりマシ
・移動が長い
・ポーランド語、わけわからん。覚えきらん。
くらいです。
準備はこれからですね。
一つ厄介なのは、移動。
帰りのフライトはウィーンからなのですが、
ポーランドからの移動が8時間はかかるのです。
夜行はちょっと気が進まないんですよね。
怖い!!(笑)
学生の頃は平気でよく乗ったくせに。
翌日が辛いですしね。
クラクフからウィーンまでの移動手段が最後まで悩みそうです。
覚悟を決めて夜行に乗るか、
2日に分けて乗り継ぎながら移動をしていくか。
その場合は、チェコのウロモウツあたりに立ち寄ることになるのかな。
だいたい事情はわかっていたので
クラクフから帰ることも考えてはいたのですが、
ウィーンに行きたかった。
もう一度、
クリムトの「接吻」を見たい
という強く真っ直ぐな思い。
だから不満を堪えなきゃね。
それとせっかくなのでまた市民楽団の演奏を聴けたら言うことなしです。
チャララ♪チャララ♪チャンララ~チャララララッラララ♪ポン♪
ラデツキー行進曲、聴きたいですね。
ウィーンフィルとは言いません。
だいち正装など持っていける余裕などありませんし。
旅ブログはどうだか(笑)
検討にもいたっていない現状です。
新しく作るのはさらに労力かかるので
こちらか、Bastogneの続きにするかもしれません。
いずれにせよ、戦車とか戦跡とか期待されている方には
少々物足りないものになることを予めご了承ください(笑)
そんなこんなでご報告でした。
また会う日まで。
放置プレイしておりましたが、久々にログインしたら
案外アクセスがあるようなので驚きました。
王虎人気を実感しております。
ありがたい話です。
旅のお役に立てれば幸いでございます。
さて、僕はこの冬も旅立つことにしました。
メインはポーランド。
当初は東ドイツからポーランドを考えていましたが、
狙っていたものがシーズンオフのため閉館ということが
判明したのです。
年に二度の王虎は断念、大脱走も断念です。
旅立ちまでひと月半ですが、
とりあえず「地球の歩き方」は買っておきました。
ポーランドは初めてなのですが、読んでそこからわかる、わかったことは、
・思ったより物価が安い。特に鉄道
・ワルシャワの空港は、フレデリック・ショパン国際空港
・考えていたほど寒くない。バストーニュくらいか、それよりマシ
・移動が長い
・ポーランド語、わけわからん。覚えきらん。
くらいです。
準備はこれからですね。
一つ厄介なのは、移動。
帰りのフライトはウィーンからなのですが、
ポーランドからの移動が8時間はかかるのです。
夜行はちょっと気が進まないんですよね。
怖い!!(笑)
学生の頃は平気でよく乗ったくせに。
翌日が辛いですしね。
クラクフからウィーンまでの移動手段が最後まで悩みそうです。
覚悟を決めて夜行に乗るか、
2日に分けて乗り継ぎながら移動をしていくか。
その場合は、チェコのウロモウツあたりに立ち寄ることになるのかな。
だいたい事情はわかっていたので
クラクフから帰ることも考えてはいたのですが、
ウィーンに行きたかった。
もう一度、
クリムトの「接吻」を見たい
という強く真っ直ぐな思い。
だから不満を堪えなきゃね。
それとせっかくなのでまた市民楽団の演奏を聴けたら言うことなしです。
チャララ♪チャララ♪チャンララ~チャララララッラララ♪ポン♪
ラデツキー行進曲、聴きたいですね。
ウィーンフィルとは言いません。
だいち正装など持っていける余裕などありませんし。
旅ブログはどうだか(笑)
検討にもいたっていない現状です。
新しく作るのはさらに労力かかるので
こちらか、Bastogneの続きにするかもしれません。
いずれにせよ、戦車とか戦跡とか期待されている方には
少々物足りないものになることを予めご了承ください(笑)
そんなこんなでご報告でした。
また会う日まで。
旅のおわりに
というわけで王虎の旅、終焉です。
王虎のカッコよさ、少しでも伝わりましたか?(笑)
オレも、私も、王虎見たい!って思ってはいただけましたか?(笑)
長かった旅路、
一番ココロ折れそうだったのは
実はこのブログを完成させることだった
と言っても過言ではありません。
いや、間違いなく(笑)
なんせ終わりの見えない旅路でしたから。
帰りの航空券持って旅しているほうがよっぽど支えがありました。
でも、こうして最後まで細々と続けゴールできたのは、
読んでいただいている方がいるという見えないプレッシャー(笑)、
お会いした際に旅について触れてくれる方々、
私個人の自己満足な旅につい興味・関心を持っていただけることが
嬉しくもあり支えにもなっていただきました。
いったい何人の方が見てくれたのかさっぱりわかりませんが、
何かしら、「楽」や「喜」や「癒」を感じていただけたのなら嬉しい限りです。
旅に出かけていつしか4ヶ月も経ってしまいましたが、
振り返ってその間に「あれはこういうことだったのかー」とか気づいたこともありますし、
何もスピードだけがすべてじゃないと思いました。
もちろん、非現実から遠ざかるにつれて熱が冷める部分もありましたが、
それでも覚えていることは覚えているものなのです。
いま、こういう時代だからこそこの旅をして良かったと思えることがあります。
こうして何事もなく帰国し、普段と同じ生活ができているのは、
いろんな人が日常の職務を普通にやってくれ、それを享受させてもらったからです。
誰か一人でも、いい加減なことをされた日には
不快な思いをしたり、予定日に帰国できなかったこともあったでしょう。
結局は、周りに助けられ、言葉も通じない、名前も知らない人たち次第で
自分はどうにでも悪い方向に行く可能性だってあるのです。
言い換えれば、自分の行いは自分ひとりを左右し、自分のみで完結することなどない。
良かれ悪かれ、みんなどこかで繋がってるんですよ。
みんな、っていうのは話大きすぎますかね(笑)
写真もいっぱい撮りました。
デジカメで1,500枚、フィルムで150枚。
そのほとんどは、どこで撮ったか、
ある程度状況まで覚えているから不思議です。
中でもお気に入りの画像は、本文でも触れましたけど
ルーアンの大聖堂、あとはプロフィールに使ってるラ・グレースに向かう朝の
川面が美しい、リエージュ・ムーズ川での写真。
そして、ページのヘッダーに使っている王虎付近のラグレース村の風景ですかね。
この写真は最初なんとも思わなかったんだけども、
ヘッダーとしてトリミングしてサイトにレイアウトしてみて
初めて「いい写真だなぁ」と思いました。
B4で出力して両親にも渡しました。
「素敵なとこねぇ」。
やたら人のすることに文句をつけたがる母も、この景色には脱帽だった模様です。
まあ、写真が綺麗なのは、カメラともともとの景色のお蔭ですからね。
今日で、本当にこの旅もおしまいです。
始まりがあれば、終わりもあるさ。
そして終わりがあればまた始まりもある、のかもしれません。
正直、キリがないです。
行けば行くほど、新しい目標物が見えてくる(笑)
どっかで、「戦車博物館やで!」
「大脱走や!マックイーンや!」
「今度こそオマハ!」って声が聞こえているような。
空耳ですかね。
まあ、その時が来て実行して、また無事帰ってきたら
こうして1本の記事にすることもあるかもしれませんね。
かもですよ、かも(笑)
行くかも、書くかも・・・。
でも、ココロ折れそうになるの嫌ですから、
現地である程度書いて、帰国後は写真のセレクトだけ!
なんて夢の、夢物語を描いたり。
夢の実現した暁には・・・。
その時はよろしく。
かもですよ、かも(笑)
ここまで読んでいただいた方、ありがとうございました。
また会う日まで。
からんたん2025(ここではkarantan1102)
王虎のカッコよさ、少しでも伝わりましたか?(笑)
オレも、私も、王虎見たい!って思ってはいただけましたか?(笑)
長かった旅路、
一番ココロ折れそうだったのは
実はこのブログを完成させることだった
と言っても過言ではありません。
いや、間違いなく(笑)
なんせ終わりの見えない旅路でしたから。
帰りの航空券持って旅しているほうがよっぽど支えがありました。
でも、こうして最後まで細々と続けゴールできたのは、
読んでいただいている方がいるという見えないプレッシャー(笑)、
お会いした際に旅について触れてくれる方々、
私個人の自己満足な旅につい興味・関心を持っていただけることが
嬉しくもあり支えにもなっていただきました。
いったい何人の方が見てくれたのかさっぱりわかりませんが、
何かしら、「楽」や「喜」や「癒」を感じていただけたのなら嬉しい限りです。
旅に出かけていつしか4ヶ月も経ってしまいましたが、
振り返ってその間に「あれはこういうことだったのかー」とか気づいたこともありますし、
何もスピードだけがすべてじゃないと思いました。
もちろん、非現実から遠ざかるにつれて熱が冷める部分もありましたが、
それでも覚えていることは覚えているものなのです。
いま、こういう時代だからこそこの旅をして良かったと思えることがあります。
こうして何事もなく帰国し、普段と同じ生活ができているのは、
いろんな人が日常の職務を普通にやってくれ、それを享受させてもらったからです。
誰か一人でも、いい加減なことをされた日には
不快な思いをしたり、予定日に帰国できなかったこともあったでしょう。
結局は、周りに助けられ、言葉も通じない、名前も知らない人たち次第で
自分はどうにでも悪い方向に行く可能性だってあるのです。
言い換えれば、自分の行いは自分ひとりを左右し、自分のみで完結することなどない。
良かれ悪かれ、みんなどこかで繋がってるんですよ。
みんな、っていうのは話大きすぎますかね(笑)
写真もいっぱい撮りました。
デジカメで1,500枚、フィルムで150枚。
そのほとんどは、どこで撮ったか、
ある程度状況まで覚えているから不思議です。
中でもお気に入りの画像は、本文でも触れましたけど
ルーアンの大聖堂、あとはプロフィールに使ってるラ・グレースに向かう朝の
川面が美しい、リエージュ・ムーズ川での写真。
そして、ページのヘッダーに使っている王虎付近のラグレース村の風景ですかね。
この写真は最初なんとも思わなかったんだけども、
ヘッダーとしてトリミングしてサイトにレイアウトしてみて
初めて「いい写真だなぁ」と思いました。
B4で出力して両親にも渡しました。
「素敵なとこねぇ」。
やたら人のすることに文句をつけたがる母も、この景色には脱帽だった模様です。
まあ、写真が綺麗なのは、カメラともともとの景色のお蔭ですからね。
今日で、本当にこの旅もおしまいです。
始まりがあれば、終わりもあるさ。
そして終わりがあればまた始まりもある、のかもしれません。
正直、キリがないです。
行けば行くほど、新しい目標物が見えてくる(笑)
どっかで、「戦車博物館やで!」
「大脱走や!マックイーンや!」
「今度こそオマハ!」って声が聞こえているような。
空耳ですかね。
まあ、その時が来て実行して、また無事帰ってきたら
こうして1本の記事にすることもあるかもしれませんね。
かもですよ、かも(笑)
行くかも、書くかも・・・。
でも、ココロ折れそうになるの嫌ですから、
現地である程度書いて、帰国後は写真のセレクトだけ!
なんて夢の、夢物語を描いたり。
夢の実現した暁には・・・。
その時はよろしく。
かもですよ、かも(笑)
ここまで読んでいただいた方、ありがとうございました。
また会う日まで。
からんたん2025(ここではkarantan1102)
はじめのご挨拶
ヘンテコりんなタイトルになりました。
もう、半分投げやりです(笑)
思い浮かばなくて悩んでいた時、
たまたまドラクエの5だか6だかのサブタイトルが
TwitterのTLに流れてきたんですよ。
「天空の花嫁」。
・・・。
このブログは、私が2011年4月29日から5月8日まで
オランダ、ベルギー、フランスと旅した記録です。
COOというのは、この旅一番の見所だった戦車史上に残る
”キングタイガー”を見にいった際に最寄り駅となった駅です。
多分、「コ」と読むのだと思います。
テンコのキングタイガー(=王虎)、なんだか無理やり感がありまくりなんですが、
偶然の出会いに妥協しました。
これから何話にも渡って、私の旅の工程を紹介します。
写真ばっかりで見えにくくなると思いますが、ご容赦を。
戦車を見に行っておきながら、全くミリタリー関係には無知であり
事実誤認がたくさんあると思われます。
ご容赦ください。
本人は、旅で見る戦車は相当好きですが、
日常では虫も殺せない、いたって平和主義者です。
今回旅した街、アムステルダムやブリュッセル、パリにフランスのルーアンなどは
検索すればいくらでも訪ねた方の記事は出てきます。
でも、僕の見たベルギー・ラ・グレース村に関する情報はほとんど見かけません。
だから前回のバストーニュブログ同様、
「ラ・グレースの
キングタイガーを見たい」
と思った方、
実際に行こうと思っている方の参考にしてくださったり、あるいは旅欲をかき立てられるものに
できたら僕も嬉しいです。
もちろん、読んでくださる方が何かしら感想をもっていただければ幸いです。
「オレも見たい」「ワタシもキングタイガーに会いたい」なんて
思われた日には、嬉しいですね。
著者、かなり構成・文章力に乏しいうえ、
お蔭様で仕事にも恵まれ余裕のない日々を過ごしているゆえ、
かなりの長旅になると思いますが気長にお付き合いください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
からんたん
もう、半分投げやりです(笑)
思い浮かばなくて悩んでいた時、
たまたまドラクエの5だか6だかのサブタイトルが
TwitterのTLに流れてきたんですよ。
「天空の花嫁」。
・・・。
このブログは、私が2011年4月29日から5月8日まで
オランダ、ベルギー、フランスと旅した記録です。
COOというのは、この旅一番の見所だった戦車史上に残る
”キングタイガー”を見にいった際に最寄り駅となった駅です。
多分、「コ」と読むのだと思います。
テンコのキングタイガー(=王虎)、なんだか無理やり感がありまくりなんですが、
偶然の出会いに妥協しました。
これから何話にも渡って、私の旅の工程を紹介します。
写真ばっかりで見えにくくなると思いますが、ご容赦を。
戦車を見に行っておきながら、全くミリタリー関係には無知であり
事実誤認がたくさんあると思われます。
ご容赦ください。
本人は、旅で見る戦車は相当好きですが、
日常では虫も殺せない、いたって平和主義者です。
今回旅した街、アムステルダムやブリュッセル、パリにフランスのルーアンなどは
検索すればいくらでも訪ねた方の記事は出てきます。
でも、僕の見たベルギー・ラ・グレース村に関する情報はほとんど見かけません。
だから前回のバストーニュブログ同様、
「ラ・グレースの
キングタイガーを見たい」
と思った方、
実際に行こうと思っている方の参考にしてくださったり、あるいは旅欲をかき立てられるものに
できたら僕も嬉しいです。
もちろん、読んでくださる方が何かしら感想をもっていただければ幸いです。
「オレも見たい」「ワタシもキングタイガーに会いたい」なんて
思われた日には、嬉しいですね。
著者、かなり構成・文章力に乏しいうえ、
お蔭様で仕事にも恵まれ余裕のない日々を過ごしているゆえ、
かなりの長旅になると思いますが気長にお付き合いください。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
からんたん
< 前のページ
次のページ >
2011年4月末~5月、ベルギーのラ・グレース村のキングタイガーを訪ねた旅の記憶。ご感想、ご質問等、大歓迎です。
by karantan1102
カテゴリ
全体管理人より
オランダ
ベルギー
フランス
TRANSIT
旅立ち
以前の記事
2012年 11月2012年 05月
2011年 11月
2011年 08月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
お気に入りブログ
最新の記事
| ソミュール戦車博物館(201.. |
| at 2012-05-19 01:36 |
| 次旅の報告。 |
| at 2011-11-09 19:56 |
| 旅のおわりに |
| at 2011-08-29 22:22 |
| はじめのご挨拶 |
| at 2011-06-15 00:56 |
| 予想外と想定外(2011.5.. |
| at 2011-05-08 16:30 |
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
オランダ(14)ベルギー(11)
フランス(10)
戦跡(7)
パリ(6)
アムステルダム(5)
雑談(4)
キングタイガー(4)
アート(4)
シンガポール(3)
クローラー・ミューラー(3)
ブリュッセル(3)
ルーアン(3)
リエージュ(3)
マーケット・ガーデン作戦(2)
移動(2)
目次(1)
マレーシア(1)
ソミュール戦車博物館(1)








